計量経済学各論(基礎理論)
藪友良(担当教員)
■ 連絡先
K-LMSを通じて連絡してください。
■ 教科書
[1] 藪友良『入門 実践する計量経済学』(東洋経済新報社、2023)
サポートウェブサイトでは、模範解答、データと再現プログラム(Stata、R、Python)、追加資料をダウンロードできます。
■ 参考書
[2] 藪友良『入門 実践する統計学』(東洋経済新報社、2012)
サポートウェブサイトでは、模範解答と追加資料をダウンロードできます。なお、こちらの1章〜9章は、計量経済学を学習するうえでの統計学の前提知識となります。10章〜12章は、『入門 実践する計量経済学』の2章〜5章と類似した内容です。統計学を復習したい方は1〜9章を読んでください。
■ シラバス
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■ 『入門 実践する計量経済学』のスライド
1章 計量経済学とは
2章 最小2乗法と決定係数 (練習問題)
3章
最小2乗推定量の統計的性質
(練習問題)
巻末付録A 数学の復習
巻末付録B 微分と偏微分
なお、『入門 実践する統計学』のスライドは統計学基礎の授業ページから利用できます。
■ 統計ソフトの解説
エクセルの基本操作を学ぶための資料。
Stataの基本操作を学ぶ資料。回帰分析と2段階最小2乗法を解説しています。他にも以下のサイトが有用です。
■ 過去の期末試験