入門 実践する統計学

藪友良

 

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本書の1章と2章に当たります。1章は、統計学の全体像を理解してもらうために

書いています。2章は、データの記述についてということで、データを図表で表す方法、

中心とばらつきを表す特性値(平均、中央値、最頻値、分散、標準偏差)の解説をして

います)。

 

章末問題の解答

練習問題の解答例は、こちらからダウンロードできます。

1 Updated December 2017

2 Updated December 2017

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8 Updated December 2017

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12Updated December 2017

 

 

正誤表

正誤表

1版の正誤表です。2版以降、正誤表の内容は反映されています。

 

追加資料

紙幅の関係で掲載できなかった内容となります。

微分について10章の追加資料)

ガウス=マルコフの定理について11章の追加資料)

FWL定理について12章の追加資料)

F検定、構造変化の検定、トレンド変数について12章の追加資料)

繰り返し期待値の法則(Law of Iterated Expectations)について(5章の追加資料)

13章:質的従属変数

14章:内生性と操作変数

15章:時系列分析

ギリシャ文字の読み方

 

連絡先

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tyabu@fbc.keio.ac.jp