| 修士課程 | 社会保障特論 | ニュー・レイバーの再分配政策――社会保障、権限委譲、政治改革 |
| 今年はイギリス、ニュー・レイバーの再分配政策を主テーマとして、輪読と討論を重ねて考察を深めていく。履修者は自分の研究テーマ――たとえば医療、年金、介護、地方財政などなど――の動向が、イギリスではどのような展開を示しているのかを担当して、研究報告を行ってもらいたい。 履修者の都合がつけば、産業関係論特殊研究と共同の講義を行いたい。 |
||
| 産業関係論演習 | 社会保障論 | |
| 修士論文の作成に向けて履修者の研究報告を行う。 | ||
| 博士課程 | 産業関係論特殊研究 |
社会保障論 |
| 参加者の研究報告およびそれに対する討論を随時行う。履修者の都合がつけば、社会保障特論(今年のテーマは、イギリス、ニュー・レイバーの再分配政策)と共同の講義を行いたい。 | ||
| 産業関係論特殊演習 | 社会保障論 | |
| 論文の作成に向けて履修者の研究報告を行う。 | ||
| 修士博士合同 | 自主ゼミ輪読 | Julian Le Grand (2003), Motivation, Agency, and Public Policy: Of Knights and Knaves, Pawns and Queens, Oxford Univ Press . |